大人から学生まで大人気の50ccバイク「エイプ」の中古紹介!
2016/03/07
たこのすけ
憧れのロールスロイスを中古で購入しようと考え中、もしくは中古車を見てどんな車なのか気になっている、そんな方へ。ロールスロイスの魅力と中古車購入のポイントをまとめていきます。誰もが憧れる高級車ロールスロイスを中古で手に入れちゃいましょう。
ロールスロイスと言えば誰もが羨む高級車。
では、どんなところがロールスロイスの凄さなのでしょうか?
知っていて中古の購入を考えている人も、これから知って中古の購入を考えようかなって方もロールスロイスの素敵さに迫ってみましょう。
ロールスロイス観音開き
ロールスロイスと言えば前後にドアが開く【観音開き】が有名ですよね。
この独特の高級感がたまらなくて、憧れている人も多いのではないでしょうか?
ロールスロイスエンブレム
エンジンスターターと同時に現れるエンブレム(スピリットオブエクスタシー)は、ロールスロイスが高級車との証ではないでしょうか。エンブレムだけで100万以上はします。盗難が多発してしまった為、エンブレムの収納機能を追加し魅力もさらにアップしました。
ロールスロイスファントム内装
ウッドパネルやシートにも、専属の職人さんがいるこだわり。
もちろん、その一つ一つに匠の技が光ります。
そこらの高級インテリアの枠さえも越えるこだわりがつまっている内装なんです。
運転することよりも、乗って堪能する車と言われる理由がここにあります。
ロールスロイスファントム
中古価格1278~3290万円ぐらいが相場になっています。
ロールスロイスゴースト
参考中古価格2180~3850万円ぐらいの相場になっています。
もちろん、中古の車体の状態や走行距離・年式・種類などにより価格は様々です。
中古のロールスロイスは、数百万円で販売されているものもあります。
しかし、ほとんどがASK ・応談になっているのがロールスロイスの中古の価格の特徴でもあります。
中古といっても部品だけで安い車なら買えてしまうほどの高級車ですので、購入する際にも注意が必要になるのは当然ですよね。
ロールスロイス
コレクションとして保有する人も多い高級車。
中古での購入を考えているなら、走行距離は少ないものを選ぶのが一般的な中古車購入での基本になりますが、中古のロールスロイス購入は走行距離が少ないからと、安易に選ぶことは危険です。
程度がいいものとしての基準は、年間走行が1500~2000キロのものと言われています。
全く動かさない車は、外観も内観もキレイなものが多いですが
車としての機能は、衰えている可能性があることを頭に入れておいて下さい。
ロールスロイス整備
せっかく買っても、整備ができないと話になりません。
中古を購入するお店や、中古で購入した際に近くにロールスロイスを整備できる環境があるか、確保できるかをチェックすることも重要になってきます。
中古でロールスロイスを購入する前に、しっかり調べることが必要です。
ロールスロイスの中古購入で、重要なのが消耗品のチェックです。
高級車のパーツになりますので、お値段も半端ないです。
これからの維持費を考えると、一番お金が必要になります。
購入金額が安くても、これらに数倍の金額がかかってきては意味がありません。
きちんと整備されているかなど、しっかりチェックすることが大切です。
ロールスロイスは、中古と言っても高級車に変わりはありません。
中古車の値引きが難しいとされている車です。
しかし、中古購入の相場よりも高く買ってしまったなども多いです。
しっかりと、中古購入しようとしているロールスロイスの年式や走行などから相場を把握することが大切です。
その豪華さ、贅を尽くした空間演出には驚くばかりです。大きく立派なシートはもちろん、スイッチ類の装飾も素晴らしく、フロアマットというよりもジュータンまで毛が長くてフカフカ。その造りは豪華絢爛で、乗り込む際には恐縮してしまいました。それにしても凄い存在感です。
やはり、圧倒的な高級感が人気の理由ですよね。
いかがでしたでしょうか?知れば知るほど欲しくなるロールスロイス。
是非、中古車購入の参考にしてみて下さいね。
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